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イケアの理念

スウェーデンの片田舎で小さな通信販売会社としてスタートした会社が、今では世界中の人々に手ごろな価格、優れたデザイン、快適さを提供する世界的なホームファニッシングブランドになりました。小さな事業のスタートから大きく発展してきましたが、「より快適な毎日を、より多くの方々に」というイケアのビジョンはずっと変わりません。ここでは、イケアのストーリーを探り、その伝統とイケアを形づくった出来事について詳しく知ることができます。

グレーのトラックパンツと長袖のTシャツを身に付けたはだしの子ども2人が、ダークブルーのソファの上で飛び跳ねている。

イケアのビジョンとバリュー

私たちは、イケアビジョンとバリューをもとに、家での暮らしに情熱を注いでいます。

イケアのビジョンとバリューについて知る
イケアの創業者イングヴァル・カンプラードの肖像写真。ピンク、白、グリーンのストライプのシャツを着て、屋外で微笑んでいる。
やるべきことはまだまだある。その先にある、輝かしい未来のために。

イングヴァル・カンプラードイケア創業者

1973年のIKEAカタログのカバー写真。黄色いカーペット敷きの部屋にあるTAJT/タイト イージーチェア2台にカップルがもたれている。

イケアの歴史

イケアのストーリーは、1940年代にスウェーデンの小さな町で、あらゆる場所に住む人々の暮らしをよくしたいと考えた企業家精神に富んだ少年とともに始まりました。ここではイケアの発展を10年ごとにたどります。

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観葉植物の入った紙袋を持ち、FRAKTA/フラクタ バッグを肩に掛けて、イケア店舗から出てくる人。

イケア・ジャパンについて

イケアの小売事業は70年以上の歴史がありますが、私たちはまだ始まったばかりだと考えており、これからも、その新たな世界を発展させていこうと思っています。

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ピンクのスカートをはき、緑のプラスチック製の箱を運ぶ人が、丘を上って白い1階建ての建物に向かって歩いている。

IKEA Foundation

IKEA Foundationは、貧困と気候変動という2つの大きな問題と闘う世界中の家族を支援する戦略的な慈善団体です。

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