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VIDGA/ヴィードガ カーテンレールシステム

ご家庭にぴったりのソリューションを見つけましょう

スムーズに開け閉めできるカーテンはいかが?イケアのカーテントラックシステムは、シングルとダブルのレールから選べたり、まっすぐだけでなくコーナー用もあったり、ご自宅に合わせていろいろな取り付け方ができます。レールは弓のこでお好みの長さにカットできます。

ステップ・バイ・ステップガイドに従って、VIDGA/ヴィードガ トラックシステムのプランニング、選択、取り付け、調整に挑戦してみましょう。

1.まずは窓の大きさを測る

まず、窓の幅を測ります。この幅で、カーテンロッド/レールの長さが決まります。

カーテンを開けたときに十分なスペースがあり、閉じたときに窓が完全に覆われるようにするために、両側に少なくとも15cm足します。

次に、窓の高さを測ります。この高さで、カーテンに必要な長さが決まります。

窓枠の一番上から、つり下げたときにカーテンがお好みの長さになるように測ります。

VIDGA/ヴィードガ トラックレールは窓枠から15cm上の位置に取り付ける必要があるため、一番上の高さにさらに15cm足します。

 

ヒント:カーテンの素材にご注意ください。一部の素材は、洗濯すると縮むことがあります。

2.レールを取り付けたい場所を決める

窓の上

短いほうの壁用固定具は、カーテンを壁に近い位置に取り付けられるので、外の光をしっかり遮ってぐっすり眠れます。1本のレールに対応。

窓の上

長いほうの壁用固定具は、カーテンを重ねて取り付ける場合や、窓台があってスペースが余分に必要な場合にお使いください。 最大5本のシングルトラックレール、またはレールとロッドの組み合わせに対応。

天井から

天井用固定具を使うと、設置が難しい場所にもカーテンを取り付けられます。ルームディバイダーを設置したい場合にも使えます。

3.レールを選ぶ

シングルトラックレール

シングルトラックレールにはカーテン2枚組を取り付けられます。シアーカーテンのような薄手のカーテンは、装飾的な要素として最適。光も十分に取り入れられます。遮光カーテンのような厚手のカーテンは、部屋の暗さを確保し、光や音をしっかり遮断します。

2本以上のトラックレール

カーテンを重ねて使いたい場合は、シングルトラックを2本以上設置しましょう。部屋の明るさや暗さを調節したり、装飾的なカーテンや遮光カーテンをシアーカーテンと組み合わせたりできます。重ね使いすると、外の物音が気にならず、外からの熱気や冷気も遮ってくれます。

コーナーのあるトラックレール

便利なコーナーピースがあれば、角を回り込んでカーテントラックレールを延長できます。レールの両端に取り付ければ、横から光が入り込むのを防げます。

4.カーテンを取り付ける

VIDGA/ヴィードガ ランナーはレールへの取り付けが簡単。小さなフックは、カーテンのギャザリングテープに取り付けるだけです。1パックでカーテン2枚を取り付けられます。

RIKTIG/リクティーグ フックは、ヘディングテープ付きカーテンに使えます。VIDGA/ヴィードガ ランナーとも組み合わせられます。 1パックでカーテン2枚を取り付けられます。

トラックレールに取り付けたカーテンに、上部がハトメのカーテンを重ねる場合は、カーテンロッドホルダーをお使いください。RÄCKA/レッカ カーテンロッドと組み合わせて使えます。

5.取り付け用のツール/アクセサリー

新しいカーテンのサイズを正確に測れます。

さまざまな種類のネジとプラグのセット(木材、石膏ボード、コンクリート、レンガ用)

すべてそろったセットなら、簡単に始められます

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