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期間限定「プラントベースフード(植物性⾷品)フェア」 〜植物性⾷品のメニューがビストロに登場!〜

【2019年6月6日配信】

「より快適な毎日を、より多くの方々に」をビジョンとするスウェーデン発祥のホームファニッシングカンパニー イケアの日本法人イケア・ジャパン株式会社(本社:千葉県船橋市、代表取締役社長:ヘレン・フォン・ライス)は、今年新たに登場するプラントベースフード(植物性食品)フェアを2019年6月6日(木)〜7月15日(月・祝)の期間限定で開催します

プラントベースフード(植物性食品)
プラントベースフード(植物性食品)

イケアビストロに、野菜を主に使ったメニューが登場!
原材料にお肉を一切使わないベジドッグ、フルーツだけでつくったソフトアイスを使ったサンデー、豆でつくったキーマカレーをトッピングしたキーマナチョスなど、植物由来の材料メインでつくりました。体にも環境にも優しいメニューをお楽しみください。

プラントベースフード(植物性食品)とは?
原材料に肉や卵を一切使わず、植物由来の材料だけでつくったメニューです。ひよこ豆をはじめ、グリーンピース、ニンジン、ケールなど栄養豊富な豆や野菜をふんだんに使っています。植物性食品は、地球にも体にもメリットをもたらします。
肉を使うよりもカーボンフットプリントが少なく、環境への負担を抑えられ、環境負荷がより少ない植物性食材は赤身肉や豚肉に比べてCO2排出量/kgがかなり低いため、より持続可能な食材です。ベジホットドッグのCO2排出量/kgは、従来のイケアのホットドッグのおよそ10分の1です。また、従来のホットドッグ(トッピング付き)のカロリーは約341kcalであるのに対し、ベジドッグのカロリーは約239kcalとなっており、カロリーを約3割減らすことができます。

【プラントベースフード(植物性食品)フェア概要】
■開催期間 :2019年6月6日(木)〜7月15日(月・祝)
■開催時間 :10:00~21:00
■開催場所 :1階ビストロ
■URL :www.IKEA.jp/food#restaurant

本件の内容に関するお問合せ先
イケア・ジャパン株式会社 PRチーム
E-mail:ikeajapanpr@ingka.com