KLAPPA クラッパ
ソフトトイ ボール, マルチカラー

消費税込み。価格は店舗によって異なる場合があります
¥ 399
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KLAPPA クラッパ ソフトトイ ボール, マルチカラー
KLAPPA クラッパ ソフトトイ ボール, マルチカラー
KLAPPA クラッパ ソフトトイ ボール, マルチカラー
KLAPPA クラッパ ソフトトイ ボール, マルチカラー
KLAPPA クラッパ

遊びは、赤ちゃんが五感を発達させ、親や社会とのつながりを築いていく方法のひとつ。KLAPPA/クラッパ おもちゃコレクションのボールは、赤ちゃんにとって重要な発見の過程を刺激します。

商品番号603.726.53

商品の詳細

小さな手でも握りやすいデザイン

赤ちゃんでも認識しやすいよう、色のコントラストがはっきりしています

対象年齢:0歳以上

デザイナー

Malin Unnborn

商品番号603.726.53
  • 布地:

    ポリエステル100%

    中素材:

    ポリエステル - 中空繊維 100%

    洗濯機で洗えます(40℃以下、弱水流)

    漂白不可

    低温(60℃以下)でタンブル乾燥できます

    アイロン不可

    ドライクリーニング不可

サイズ

直径: 12 cm

  • KLAPPA クラッパ
    ソフトトイ ボール商品番号603.726.53

    長さ: 12 cm

    重さ: 0.05 kg

    直径: 12 cm

    パッケージ: 1

レビュー

4.6(8)
懐かしの和の紙風船モチーフレビュー投稿者数あるボールのぬいぐるみの中で、何故か一目惚れ 子どもの頃の紙風船だわ〜 と、思わず他に取りました5
わんこのおもちゃにレビュー投稿者丈夫で長持ちします!5
犬のオモチャに買いました。 柄も素材も音が鳴る感じも気に入ってますレビュー投稿者犬のオモチャに買いました。 柄も素材も音が鳴る感じも気に入ってます5
0歳児のおもちゃにレビュー投稿者保育園に行っている娘がボール遊びが好きと聞いたので購入。 お手頃価格で肌触りもよく、とても良い商品だと思います。 ただ娘はあまり反応しなかったのが残念(先生話が違う、、、) でも4歳の長男がボール投げの練習に使ったりしてます。家も傷つかないので安心。4
プレゼントにGood!レビュー投稿者犬好きの友人に喜んでいただきました。 中の鈴が無ければなお良いと言っています。 ワンちゃんが気にして、噛みつぶそうとするらしいです。4
小型犬用に。ベルベットイケアのぬいぐるみは、このボールも含めて縫製がしっかりしているので、 ペットショップで売っている犬用のぬいぐるみに比べると、長持ちします。 ガシガシ噛んでも、ブンブン振り回しても、引っ張りっこしても、布地に穴が開くことがあっても縫製部分からほつれてくることはありません。おすすめです。4
ワンコのお気に入り福ちゃんパパIKEAさんのソフトトイボールは手触りがいいし、今回購入した物はかしゃかしゃ音がするようにバージョンアップされて、ワンコのお気に入りです。定番だけど良い商品です。5
愛犬(ヨークシャーテリア)のおもちゃにmaria226以前のボールも使っています。今回はスズが入っていて音がします。 パッチワークの柄もとてもかわいい。 柔らかく、小型犬(2キロ)が口で咥えることができて気に入って遊びます。5
KLAPPA クラッパ ソフトトイ ボール, マルチカラー

遊びを通じてヒトは人間になる

見る、ふれる、押す、持ち上げる……遊びを通じて、赤ちゃんは五感を発達させ、まわりの世界に目を向け、それを理解しようとします。KLAPPA/クラッパ おもちゃコレクションで、イケアは赤ちゃんの発見の旅を刺激し、親子の大切なふれあいに貢献したいと考えました。子どもたちは遊びの中に社会とのつながりを感じながら成長し、人間になります。

新生児が初めて目を開けるとき、中枢神経系はまだ完全には発達していません。赤ちゃんは20~40cm以上、つまり、世話をしてくれるお母さんの顔より遠いところは見えません。でも、色や形、手ざわりや音とのふれあいから得るさまざまな印象が、赤ちゃんの脳の発達を刺激します。そう説明するのは、子どもの発達と遊び、学びについて長く研究を続けているKrister Svenssonです。「でも、休むことも刺激と同じくらい重要です。赤ちゃんの脳もときどき休みをとり、新しく受け入れた情報を整理して、すでに頭の中に登録されていた情報と関連付ける時間が必要です」

ディテールが遊びへといざなう

小さな赤ちゃんのために開発されたおもちゃは、脳の発達を刺激する、こうした重要な印象に貢献します。でも、子どもの気を引くおもちゃの特徴とはいったいどんなものでしょうか? 「たいてい、まわりの環境から浮き上がり、それ自体が目立っています」とKristerは言います。「黄色いキリンの黒い模様や、ガラガラの音などがそうです」KLAPPA/クラッパ おもちゃコレクションを手掛けたデザイナーのMalin Unnbornは、好奇心を生んで遊びへといざなうような独特のディテールを生み出したいと思いました。「そこで、布絵本とボールには、強いコントラストを生む色や、異なるテキスチャーの布地を使用しました。布地は、つやつやしたものやマットなもの、ソフトなもの、ざらざらしたものなどさまざまです」ほかにも、ブランケットやプレイマット、ベビージムでは、サメのひれやシマウマの顔など、動物たちの体の一部を立体的にデザインして、好奇心いっぱいの小さな指がさわって確かめられるようにしました。

おもちゃが生むふれあい

KLAPPA/クラッパの世界には、空想の動物や植物、惑星が登場します。「赤ちゃんにしてみれば、プレイマットの端っこでカニがこちらを見上げていても大した意味はありません。でも、年長の子どもは、弟や妹と一緒にそれで遊びたがるでしょう」とMalin。Kristerは、おもちゃが子どもの発達において、重要な社会的機能を果たしていると感じています。Kristerはこう言っています。「おもちゃは親子の社会的なふれあいのツールとして役立っています。しかも、おもちゃに命と意味を与えるのは、親なのです」たとえば、あなたがガラガラに『黄色いキリンさん』という名前をつけて、そのキリンについて話をします。そして親子が交代でキリンを手にするたびに、子どもの中で、キリンも親も自分も、みんなこの世界の一部なのだという理解がわき上がります。遊びの基本はふれあいです。そして、遊びはヒトの成長のためにまさに必要なものです。人間になるためには、ほかの人たちとのふれあいが必要なんです」

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原材料

ポリエステルについて

ポリエステルは耐久性に優れ、早く乾き、保温性のある素材です。テキスタイル、枕や掛け布団の中素材、家具に使うのに最適です。もともと世界中のポリエステルは再生可能でない石油由来の原料からつくられていますが、イケアでは、PETボトルなどの資源からつくられたリサイクル&トレーサブルなポリエステルのみの使用へ徐々に切り替えています。すばらしいことは、ポリエステルの優れた特性が変化したり、損なわれたりすることなく、繰り返しリサイクルが可能なことです。