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IKEA X TOM DIXON X YOU 「DELAKTIG/デラクティグ」シリーズ第2弾が登場

「DELAKTIG/デラクティグ」シリーズ第2弾が登場
商品・フード家での暮らし, コラボレーション2019年1月30日最終編集: 2021年11月26日
「より快適な毎日を、より多くの方々に」をビジョンとするスウェーデン発祥のホームファニッシングカンパニー イケアの日本法人イケア・ジャパン株式会社(本社:千葉県船橋市、代表取締役社長:ヘレン・フォン・ライス)は、イギリスのインダストリアルデザイナーTom Dixonとイケアが共につくり上げた「DELAKTIG/デラクティグ」シリーズ第2弾を、2019年2月1日(金)より発売します。

現代のライフスタイルに着目
都市化が進み、コンパクトになった住居スペースでの多忙な毎日。そしてインターネットやテクノロジーを介した人との関わりが、わたしたちの暮らしを形づくっています。Tom Dixonとイケアは、日常の紆余曲折に合わせてカスタマイズできるプラットフォーム「DELAKTIG/デラクティグ」を1年ほど前に発売。今回第2弾となるのは“人生にかかせないであろう唯一の家具”。
DELAKTIG/デラクティグは、スウェーデン語で「関わり」と言う意味。すべてが流動的な現代の世界で「人との関わり」の質を上げるソリューションとなります。

第2弾はベッド
多くの人にとって、ベッドはどんな住空間であっても最初にそろえる家具のひとつ。ぐっすり眠れる場所は誰にとっても必須です。そこで第2弾として、パーソナライズできるベッドフレームをデザイン。
「多くの人が必要とする基本ユニット的なものとして、ベッドの魅力に取り憑かれています。ベッドはほかのどんな家具よりも接している時間の長い家具で、必需品。それならもっと機能を持たせたらいいですよね?」―Tom Dixon

ベッドフレームは、前回のシーティングシリーズの流れを確実に継承するもので、パーソナライズしたり変容させたりできるオープンさを宿しています。クイーンサイズでの展開で、お好きなマットレスを選べるベッドフレームは、個人的な快適性やスタイルに合わせてカスタマイズできる「プラットフォーム」。眠りのスタイルに応じて各種のアクセサリーを付けたり外したり移動したりが自由自在です。

長く使えるカバー
DELAKTIG/デラクティグ 第2弾では新作のベッドフレームとヘッドボードに加え、第1弾のプラットフォーム用のカバーもアップデート版が登場。耐摩耗性と耐退色性が一段とアップした新カバーは、DELAKTIG/デラクティグを新たな領域へと押し出します。

Tom Dixonらしさとイケアらしさが絶妙に融合した「DELAKTIG/デラクティグ」シリーズをぜひお楽しみください。


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