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IKEA鶴浜のサステナブルな取り組み

IKEA Family 子ども募金

イケアは子どもたちを「世界で最も大切な存在」だと考えています。
お会計のときお客さまよりIKEA Familyカードをご呈示いただくたび、イケア・ジャパンは10円を積立て、この積立金をもとに、イケアストア周辺の学校や幼稚園、保育園、学童施設、児童養護施設、子ども病院を対象として、イケアの商品を寄付します。IKEA鶴浜ではこの寄付金をもとに、10施設に支援を行いました。

子ども福祉施設への寄付

IKEA鶴浜では、2012年より、クリスマス時期は大阪市内の児童福祉施設へ寄付をしています。

Circular Hub サーキュラーハブ

ご不要になったイケアの家具の持ち込みや再生商品の購入ができるだけなく、コワーカーによる家具の修理を見学できるコーナーを設け、お客さまがより簡単に、そして手ごろな価格でよりサステナブルな暮らしが実現できるよう提案していく場所となります。イケアでは2030年までに完全な循環型ビジネスに移行できるよう取り組んでいます。​

EV(電気自動車)用充電スタンド

二酸化炭素や窒素酸化物の排出がなく、地球環境にやさしい電気自動車をイケアは応援しています。
IKEA鶴浜の3階駐車場・4階駐車場に各1台ずつ、電気自動車用の充電スタンドを設置しています。1台につき2車両までの充電が可能です。

太陽光発電パネルの設置と再生可能エネルギーの利用

現在IKEA鶴浜では、約150kwhの電力を生み出す太陽光発電パネルを敷地内に設置しています。これは一世帯あたりの約16日分の電気使用量にあたります。

今後さらに太陽光発電パネルを増やし、約300kwhをまかなえるように計画しています。

また、IKEA鶴浜で消費している電力はすべて再生可能エネルギーでまかなわれています。

LED電球の利用

エネルギー消費量と温室効果ガスを削減するため、イケアでは従来の白熱電球の使用をやめ、あらゆる照明を省エネ型のLEDに切り替えました。明るくて作業しやすいキッチン照明から、心地よく温かみのあるベッドルーム照明まで、イケアの照明はすべてLED。省エネはもちろん、照明品質の向上や環境負荷の低減も実現しています。

レインボーパレードへの参加

イケアはLGBT+のインクルージョンに賛同しています。
すべてのコワーカーが個人的な背景や出身地、属性にかかわらず、尊重され、支援され、評価されていると感じる職場環境づくりに信念を持っています。性的指向やジェンダーアイデンティティに関係なく、誰もが公平な扱いを受け、平等な機会を得るに値すると信じています。

性の多様性やあり方を歓迎するレインボーパレードの考えに賛同し、参加しました。