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IKEA新三郷のサステナブルな取り組み

子ども食堂

IKEA新三郷ではスウェーデン食材の寄付を行っています。足立区から始まった寄付活動は大きく広がり、現在は埼玉県子ども食堂ネットワークを通じて埼玉県内の子ども食堂、その他子ども施設にも寄付を行っています。IKEA新三郷は食文化を通じて子どもの食育活動にも取り組んでおります。 

マルクナッド

マルクナッドとはスウェーデン語で朝市のこと。IKEA新三郷では、ストア近隣の農家で採れた新鮮な野菜をエントランス外で販売しています。私たちは地域の農家を応援し、地産地消を推進しています。輸送コストの削減により低価格の商品をお届けし、CO2排出抑制により持続可能な社会を目指します。マルクナッドの開催日はイベントページにてお知らせしています。

キッズファーム

IKEA新三郷の敷地内には畑があります。この畑では、JAさいかつさんの協力のもと、IKEA Familyメンバーのお子さまと一緒に、無農薬栽培の野菜を育てています。種まきから収穫までを楽しみながら、野菜に関する知識と食材への興味を持つことができ、子どもたちの食育活動につながっています。この活動は通年を通して行っています。

子ども募金活動

お会計時にIKEA Familyカードをご呈示いただくごとに、イケア・ジャパンが10円を子どもたちのために積み立てます。この積立金をもとに、IKEA新三郷では年2~3回、周辺の学校や幼稚園、保育園、学童施設、児童養護施設、子ども病院などの施設に商品の寄付のほか、インテリアデザインと家具の設置を行っています。ストアのコワーカーも一丸となり、この活動に協力しています。 

IKEA新三郷がきらり美南保育園で行った子ども募金活動

クリーンエネルギー

約380kWhの発電能力を持つ太陽光発電パネルを、ストアの屋上に設置しています。これは平均的な一世帯の1か月分の消費電力量に相当します。これによりストアの電力は10%以上削減され、自前で発電する再生可能エネルギーに切り替えられています。また、トイレの処理水用として雨水と井戸水を利用するなど水資源の有効活用にも取り組んでおります。 
また、People&Planet Positiveコミッティーを結成して、オフィス内の電力やキッチンでの水の使い方などストア内での更なるエネルギーの削減などにも取り組んでいます。

誰もが平等に暮らせる毎日を

IKEA新三郷では、誰もが平等に暮らせる毎日を 実現させるために様々な活動を支援しています。 多くのお客さまに献血のご協力をいただいたり、国際機関のUnicef、UNHCRやセーブザチルドレンに活動スペースとして店内の一部を利用していただき、世界で貧困に苦しむ人々へのサポートをしています。 献血のスケジュールはイベントページをご確認ください。

EV(電気自動車)用充電スタンド

イケアは電気自動車を応援します。環境に優しい電気自動車は、走行中にCO2を排出しません。 地球温暖化対策に取り組んでいるイケアでは、EV(電気自動車)用充電スタンドを無料でご利用いただけます。より地球に優しいショッピングをご提供するために、私たちはCO2排出量の削減に積極的に取り組んでいます。
充電スタンド場所:IKEA新三郷 1階Dゾーン(線路側駐車場入口正面)2台分ご利用可能時間帯:ストア営業時間内
※1階駐車場を閉鎖した場合はご利用いただけない場合がございます。ご来店の際にIKEA新三郷のスタッフまでお尋ね下さい。