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カーテン

イケアのカーテンで、空間の表情が変わる。シンプルモダンから華やかエレガントまで、豊富なデザインとサイズで窓辺を自由に演出します。素材や厚みも選べる多彩なコレクションで、リビングから寝室まで、あなたらしい理想の空間づくりをお手伝い。イケアの窓装飾コレクション、数百種類の中からあなたの理想が見つかります。おしゃれなカーテンや新生活にぴったりなカーテンなど、毎日の暮らしを、もっと魅力的に、もっと心地よいものに。

最適な光量とスタイルを実現するためのカーテン

DYTÅG/ディトーグ カーテンは、光に敏感な人にも、太陽が大好きな人にもおすすめです。このカーテンの生地は、部屋に入る日差しを和らげ、まぶしさを抑えるようにデザインされています。同時に、外から室内が見えないため、快適にプライバシーを守れます。開けていても、閉めていても、天然のクラッシュリネンが、流行に左右されないリラックスした雰囲気を部屋にもたらします。

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並んでいる窓から日差しが差し込んでいる部屋のインテリア。窓台に植物や花瓶があり、窓にダークベージュのDYTÅG/ディトーグ カーテンが掛かっている。
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    アイマスクにさようなら

    光を一切通さず、部屋を完全に暗くするROSENMANDEL/ローセンマンデル 遮光カーテンなら、いつでも快適な睡眠環境をつくれます。単独でもスタイリッシュですが、レースカーテンやその他のテキスタイルと組み合わせてもおしゃれです。光をシャットアウトして、ステキな夢を見ましょう。

    閉まっているROSENMANDEL/ローセンマンデル 遮光カーテンの後ろから手が出ていて、床にアイマスクを落とそうとしている。
    ROSENMANDEL/ローセンマンデル 遮光カーテン4枚のクローズアップ。すべて色違い:ブルー、グリーン、グレー、ベージュ。

    2枚重ねで自在にコントロール

    窓に掛けるカーテンの組合せ次第で、自然光を自在にコントロールできます。睡眠が妨げられないように室内を真っ暗に保ちたいなら、KORGMOTT/コリモット 遮光カーテンやFRIDANS/フリダンス 遮光ロールスクリーンがおすすめ。薄手のMÄSTERROT/メステロートやGINSTMOTT/ギンストモット カーテンを組み合わせると、日差しを和らげ、プライバシーを確保できます。

    KORGMOTT/コリモット 遮光カーテンとMÄSTERROT/メステロート カーテンが掛かっている窓の前に、ベッドとしてセッティングしたイエローのFRIDHULT/フリドフルト ソファベッド。
    イエローのFRIDHULT/フリドフルト ソファベッドの上の窓に、ストライプのFRIDANS/フリダンス 遮光ロールスクリーンとGINSTMOTT /ギンストモット カーテンが掛けてある。

    「カーテン」とは?

    カーテンとは、窓のカーテンレールに設置して使用するインテリアアイテムです。
    ラテン語の「CORTINA(コルティナ)」がイギリスを経由してアメリカに渡り、今の「Curtain(カーテン)」に変化したとされています。
    日本では、大正初期に「窓掛け」として広がりました。
    カーテンの主な目的は窓から入ってくる光の遮光ですが、その他にも覗き見を防止してプライバシーを確保したり、空間の間仕切りとして用いられたりすることもあります。
    カーテンの種類にもよりますが、窓から入ってくる日光や風を遮ってくれるので、多少の断熱効果が期待できるという側面もあります。
    また、種類やデザイン、カラーバリエーションが充実してきている昨今は、室内装飾用のアイテムとしても人気です。
    窓は基本的に面積が大きく、その窓に設置して使用するカーテンも必然的に接地面積が大きくなるため、カーテンの色味やデザインは部屋のインテリアに大きく影響します。
    そのため、カーテンを選ぶ際は、「どういったテイストの部屋にしたいか」をよく考えながら吟味して選ぶ必要があります。

    カーテンの種類を紹介

    「カーテン」と一口に言っても、その種類はさまざまです。
    現在製造・販売されているカーテンには、以下のような種類があります。

    • ドレープカーテン

    厚手の生地で構成されたカーテン。
    「ドレープ」は、布を垂らしたときにできるゆるやかなヒダを表しています。
    生地が厚手なので、遮光性や断熱性、保湿性が高く、機能的にも優れたカーテンとして知られています。

    • レースカーテン

    薄手の生地で構成された、上品さや美しさが魅力のカーテンです。
    使用される生地にもよりますが、ドレープカーテンとは対象的に窓が透けるほど薄いため、圧迫感や閉塞感を感じづらくなっています。
    ただし、薄手のカーテンということもあって、遮光性や目隠しとしての機能面では劣ります。

    • ロールカーテン

    一枚の大きな布を巻き上げるようにして開閉するタイプのカーテンで、「ロールスクリーン」とも呼ばれています。
    構造上、ヒダができないため、スッキリとした印象を与えてくれます。

    • ブラインドカーテン

    スラットと呼ばれる羽を複数枚並べ、開閉することで光の入り具合を調整するタイプのカーテンです。
    細かな調光がしやすく、アルミや木など、布以外の製品も充実しています。

    • シェード

    一枚の大きな布で構成されたカーテンです。
    一般的なカーテンが左右に広げて使用するのに対し、シェードは縦方向に折りたたむようにして開閉を行います。
    小窓や細長い窓など、面積の小さな窓に設置するのに適したカーテンです。

    イケアのカーテンが選ばれる理由

    イケアのカーテンが多くのお客さまに選ばれる理由としては、以下の3点があげられます。

    • 価格が安くコストパフォーマンスが高い

    • デザイン性に優れている

    • 種類が豊富

    イケアの製品は価格の安さとコストパフォーマンスの高さによって多くのお客さまに選ばれていますが、それはカーテンも例外ではありません。
    また、イケアのカーテンは、ただリーズナブルなだけでなく、質の高さでも評価されています。
    北欧生まれのインテリアブランドならではのデザイン性の高さは、カーテンにも色濃く反映されています。
    どのテイストにもマッチしますが、北欧テイストやナチュラルテイストの部屋との相性は抜群です。
    また、種類も充実しており、レースカーテンからドレープカーテン、ブラインドカーテンからロールカーテンまで、さまざまな製品を取り扱っています。
    デザインやカラーバリエーションも豊富で、子ども部屋にぴったりのかわいらしいものから、ラグジュアリーな空間にマッチするスタイリッシュなものまで、非常に充実しています。