メインのコンテンツへジャンプ

イケアについて

イケアの新しい取り組み
Let’s play ― 遊びは誰にとっても欠かせないもの。
遊びはいつでもどこでも、みんなのためになるもの。遊ぶとき人は人とつながれたり、創造的になれたり、英気を養えたり、息抜きできたり、未知を探求できたりします。そこでイケアの「LET'S PLAY すべての子どもに遊ぶ自由を」キャンペーン期間中は、イケアストアも遊び場に早変わり。簡単にできるシンプルなアクティビティーを一緒にやってみるだけで、日々の暮らしがぐんと楽しくなることを体験していただけます。
遊びが担う役割があまりにも大きいことから、国連の「児童の権利に関する条約」では、すべての子どもに遊ぶ権利があると宣言されています。しかし世界中で何百万人もの子どもたちが、この基本的人権である「安全・安心な環境で遊び成長する権利」を奪われています。 「LET'S PLAY すべての子どもに遊ぶ自由を」キャンペーンを通じてIKEA Foundationは、世界で最も弱い立場に立たされている子どもたちに安全に遊べる場所、子どもらしく居られる場所を提供すべく、6つの主要な国際機関とパートナーシップを結んでいます。
「LET'S PLAY すべての子どもに遊ぶ自由を」の詳細を見る
もっと遊ぼう! イケアの「Let’s Play」キャンペーンのグラフィックシンボルを目印にして、遊びのアイデアをゲットしよう!
あなたのお子さまの描いた絵が、ソフトトイになって全世界のイケアストアに並ぶかも!イケアの「Let’s Play」キャンペーンは、おうちでもっと遊ぶように家族みんなを後押しします。イケアの「Let’s Play」キャンペーンが目指すのは、遊びを後押しすることで、誰もが人とつながったり、創造的になったり、英気を養ったり、息抜きしたり、未知を探求したりできるようにすること。
遊びに精通しています
イケアの3回目の『プレイレポート』は、遊びに関する世界最大の研究の一部を成すもの。イケアはまさに遊びに精通しています。イケアではこの知識をベースに、おうちでの遊びを応援するミニガイドを作成しているほか、イケアのキッズ向け製品が愉快でスマートな製品になるようデザインを工夫しています。
つい遊びたくなる「遊びポイント」
イケアストアには今「遊びポイント」がたくさん設けてあります。遊ぶことで人とつながったり、創造的になったり、英気を養ったり、息抜きしたり、未知を探求したりできるようになっています。ここで遊ぶ楽しさにはまって、遊びが誰にとっても大切な理由を知って、おうちでも簡単に楽しい遊びを続けていけることを体感していただけたらと思います。
お近くのイケアストアで開催中のイベントは?
イケアのソフトトイお絵かきコンテスト
― 創造性によるチャリティ
イケアストアでは2018年11月1日(水)~2018年11月30日(金)の期間、IKEA FAMILYメンバーの12歳以下のお子さまを対象にソフトトイお絵かきコンテストを開催します。もっとも独創的な作品は本物のソフトトイとして商品化され、世界中のイケアストアで販売されます。
参加方法を見る
SAGOSKATT/サゴスカット ― 売り上げはすべてチャリティへ!
困っている子どもを助けるために子どもがデザインした、愉快で愛らしいソフトトイのコレクション、SAGOSKATT/サゴスカットが帰ってきます。どのソフトトイも、売り上げ金の全額が国内の慈善団体に寄付され、すべての子どもの権利である「遊び、成長する権利」を守る活動に充てられます。
イケアのSAGOSKATT/サゴスカット ソフトトイシリーズは、困っている子どもを助けるために子どもがデザインしたもの。
イケアの全体像
イケアのパッケージを積んだ配達用バイクに乗る青年。
イケアのコンセプト
コンセプトの中心には「より快適な毎日を、より多くの方々に」というイケアのビジョンが息づいています。
デザインは、あらゆる人のためにあるもの。イケアは、そう考えています。美しく機能的で、持続可能で品質が高く、手ごろな価格の製品をつくりたいと、努力を重ねているのです。たとえば、アッシュ材を使ったLISABO/リーサボー コーヒーテーブル。レッドドット国際デザイン賞を受賞しました。
デモクラティックデザイン
イケアでは、優れたデザインとは、形、機能性、品質、サステナビリティ、低価格を組み合わせたものだと考えています。私たちはこれを「デモクラティックデザイン」と呼んでいます。優れたホームファニッシングは、あらゆる人のためにあるべきだと考えているからです。
イケアでは、責任感を持って素材を選び、できる限り再生可能、リサイクルまたはリサイクル可能なリソースを使用することを目指しています。
素材選び
イケアでは、責任感を持って素材を選び、できる限り再生可能、リサイクルまたはリサイクル可能なリソースを使用することを目指しています。
Life@Homeとは何か、財務成績はどうだったのか、イケアはどんな企業なのかを詳しく知るために、イケアグループ 年次サマリー 2017をご覧ください
イケアグループについて
イケアは価値観に重きを置き、Life@Home(家庭での暮らし)に情熱を傾ける会社です。イケアグループは29カ国で355のイケアストアを運営しています(2017年8月31日現在)。
イケアは、people & planet positive(ピープル・アンド・プラネット・ポジティブ)な企業になるための長い旅を続けています。現在イケアが達成に向けて力を注ぐ取り組みと2030年までのイケアの目標をご覧ください。
環境と社会
イケアは環境と社会にポジティブな影響を与えたいと考えています。イケアの現在の取り組みと、未来に向けた目標をご覧ください。
デニムのシャツを着た女性の写真。そのそばには、マグカップ、ハート型のクッション、水差しの3つのシルエット。
イケアで働く
人間には一人ひとり、その人だけの特別な強みがある。イケアはそう考えています。職場としてのイケアをご覧ください。求人募集も掲載しています。
100%スクラップを再利用したチャコールグレーの扉を点検する2人の女性。
製造現場の声
優れたアイデアは、あらゆる場所でひらめくものです。イケアは、サプライヤーと協力しながら、常に新しく賢いやり方を探しています。
イケアレストランでコーヒーを飲みながら、くつろぐ買い物客。
ニュースルーム
イケアの最新情報についてはこちら
イケアのハイライト 2017
イケアのハイライト
この一年間でイケアの世界で起きた注目すべきできごとをチェックしよう。イケアのハイライトでは、たとえばAR(拡張現実)の未来から、ペットボトルの再生利用まで、世界中の人々やLife@Home、デザイン、イノベーションに関するできごとなど、この一年間のすばらしいできごとを取り上げてご紹介します。