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イケアについて

イケアの新しい取り組み
Life@Homeをもっと深く知るために、イケアのハイライト 2017をじっくり読んでみよう
イケアのハイライト 2017
この一年間でイケアの世界で起きた注目すべきストーリーをチェックしよう。イケアのハイライトでは、世界中の人々やLife@Home、デザイン、イノベーションに関するできごとなど、この一年間のすばらしいできごとを取り上げてご紹介します。
イケアのハイライト 2017を見る
Inter IKEA Systems B.V. のハイライト 2017を見る
Life@Homeとは何か、財務成績はどうだったのか、イケアはどんな企業なのかを詳しく知るために、イケアグループ 年次サマリー 2017をご覧ください
イケアグループ 年次サマリー 2017
365日なんてあっという間。でも、この一年を忘れたくはありません。イケアグループ 年次サマリー 2017では、この一年間のさまざまなできごとや財務成績、イケアの企業としての魅力をご紹介します。
イケアグループ 年次サマリー 2017を読む
イケアグループ 年次サマリー 2017を読む
イケアは、公正な待遇、平等な機会、コワーカー(従業員)一人ひとりが自分らしくいられる権利を支持します。
イケアは人権を大切にします
イケアでは、公正な待遇、平等な機会、コワーカー(従業員)が自分らしくいられる権利を支持します。イケアグループは人権と平等を支援するため、2017年9月に世界的に発表された国連のLGBTI差別解消に取り組む企業のための行動基準(UN Standards of Conduct for Business on Tackling Discrimination against LGBTI People)を支持・貢献しています。
ダイバーシティ&インクルージョンに対するイケアの見解についてもっと詳しく
イケアは、公正な待遇、平等な機会、コワーカー(従業員)一人ひとりが自分らしくいられる権利を支持します。
すばらしいコワーカーたちに感謝!
現在のイケアがあるのは、世界中のコワーカーたちの協力と努力のおかげです。ロイヤルティプログラム「Tack!」は、優れた業績や、現在・未来の成功への貢献に対して、イケアが感謝を伝える方法です。4年目を迎える「Tack!」では、コワーカーが9,600万ユーロを共有することになります。
職場、福利厚生
イケアがより持続可能な綿花で世界1位を獲得。
イケアはより持続可能な綿花をリードしています!
すばらしいニュースです! 2017年の「Sustainable Cotton Rankingレポート」において、評価対象となった75の多国籍企業のなかで、イケアは2年目でサステナビリティパフォーマンスの最高得点を獲得しました。
「このランキングは私たちが確実に前に進んでいることを示しています。とはいえ、綿花・テキスタイル業界を変えるためには、まだまだがんばらなくてはなりませんが」IKEA Range and Supplyでサステナビリティマネジャーを努めるLena Pripp-Kovacはそう話します。
SAGOSKATT/サゴスカット – 売り上げは全額寄付されます
SAGOSKATT/サゴスカットをご紹介します。毎年実施されるIKEAソフトトイお絵描きコンテストには、世界各国の創造性豊かな子どもたちから応募があります。応募作品のなかでも特にユニークな10作品は、かわいいソフトトイになります。売り上げは全額寄付され、子どもが遊びを通して成長する権利の支援に充てられます。
SAGOSKATT is a soft toy drawing competition where it all goes to charity to support every child’s right to play and develop.
グレーライン
イケアの全体像
イケアのパッケージを積んだ配達用バイクに乗る青年。
イケアのコンセプト
コンセプトの中心には「より快適な毎日を、より多くの方々に」というイケアのビジョンが息づいています。
デザインは、あらゆる人のためにあるもの。イケアは、そう考えています。美しく機能的で、持続可能で品質が高く、手ごろな価格の製品をつくりたいと、努力を重ねているのです。たとえば、アッシュ材を使ったLISABO/リーサボー コーヒーテーブル。レッドドット国際デザイン賞を受賞しました。
デモクラティックデザイン
イケアでは、優れたデザインとは、形、機能性、品質、サステナビリティ、低価格を組み合わせたものだと考えています。私たちはこれを「デモクラティックデザイン」と呼んでいます。優れたホームファニッシングは、あらゆる人のためにあるべきだと考えているからです。
イケアでは、責任感を持って素材を選び、できる限り再生可能、リサイクルまたはリサイクル可能なリソースを使用することを目指しています。
素材選び
イケアでは、責任感を持って素材を選び、できる限り再生可能、リサイクルまたはリサイクル可能なリソースを使用することを目指しています。
Life@Homeとは何か、財務成績はどうだったのか、イケアはどんな企業なのかを詳しく知るために、イケアグループ 年次サマリー 2017をご覧ください
イケアグループについて
イケアは価値観に重きを置き、Life@Home(家庭での暮らし)に情熱を傾ける会社です。イケアグループは29カ国で355のイケアストアを運営しています(2017年8月31日現在)。
デニムのシャツを着た女性の写真。そのそばには、マグカップ、ハート型のクッション、水差しの3つのシルエット。
環境と社会
人と地球にプラスの影響を及ぼすための取り組みとは、エネルギーや資源を持続可能な方法で利用し、人やコミュニティに対する責任を持つことで、健康的で持続可能な暮らしをサポートすることです。
デニムのシャツを着た女性の写真。そのそばには、マグカップ、ハート型のクッション、水差しの3つのシルエット。
イケアで働く
人間には一人ひとり、その人だけの特別な強みがある。イケアはそう考えています。職場としてのイケアをご覧ください。求人募集も掲載しています。
100%スクラップを再利用したチャコールグレーの扉を点検する2人の女性。
製造現場の声
優れたアイデアは、あらゆる場所でひらめくものです。イケアは、サプライヤーと協力しながら、常に新しく賢いやり方を探しています。
イケアレストランでコーヒーを飲みながら、くつろぐ買い物客。
ニュースルーム
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イケアのハイライト 2017
イケアのハイライト
この一年間でイケアの世界で起きた注目すべきできごとをチェックしよう。イケアのハイライトでは、たとえばAR(拡張現実)の未来から、ペットボトルの再生利用まで、世界中の人々やLife@Home、デザイン、イノベーションに関するできごとなど、この一年間のすばらしいできごとを取り上げてご紹介します。