アートイベント2017――限定コレクション
アートイベント2017
イケアではアートイベント2017を開催します。世界的に有名なアーティストがそれぞれの思いを表現した12枚の多種多様なポスターをそろえた限定コレクションです。アートイベント2017を通じて、イケアは今年もすばらしいアートをより多くの人々にお届けします。
「イケアではアートに関してとても強くシンプルなビジョンがあります。それは、アートは多くの人々が手に入れられるものでなければならない、ということ。また、アートはギャラリーや美術館ではなく、家庭にこそあるべきだということです」(Henrik Most、アートイベント2017のクリエイティブ・リーダー)
限定コレクション
このポスターを購入できるのは、わずか数週間。在庫がなくなり次第販売終了となります。今日あっても、明日あるとは限りません。すばらしいアートを手ごろな価格で手に入れるチャンスをどうぞお見逃しなく。
7月上旬販売開始
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楽しいお絵描きの始まり、始まり
MICHA PAYER & MARTIN GABRIEL
黒い背景の上にカラフルな花や緑の葉っぱ、草、果物をまき散らしたようすを描いたポスター。ポスターの隣にはトイレ。白いトイレのタンクに描かれているのは黒い目と大きく開けた口。鉛筆画の自画像。ドレスを着て黒い目と牙のあるマスクをつけた髪の長い女の子と、縞のTシャツにズボンをはいて口をとがらせて怒った表情の眉の太い男の子。
Micha Payer & Martin Gabrielによる自画像
黒い背景の上にカラフルな花や緑の葉っぱ、草、果物をまき散らしたようすを描いたポスターのクローズアップ画像。
Micha PayerとMartin Gabrielは、あるカテゴリーと別のカテゴリーを常識を超越した方法で組み合わせることで知られており、複雑になりがちなことをシンプルに解決しようとするアプローチがアートの世界において評価されています。
MichaとMartinはウィーンのスタジオで、さまざまな世界を映し出す緻密な絵を生み出しています。「私たちが使うのは鉛筆やクレヨンです」とMicha。「鉛筆は子どものころから誰もがなじみのあるベーシックな道具です。でも、鉛筆なら複雑な作業ができるんです」
REFLECTIONS ON DEEP THOUGHT
Micha PayerとMartin Gabrielの緻密な作品は、Andrej Tarkovsky(アンドレイ・タルコフスキー)監督の『ストーカー』という映画のワンシーンにインスピレーションを得ています。カメラが水面を滑るように進んでとらえた世界を、Michaは「すべてのものが流れるような世界」と表現しています。ウィーンを拠点として、精巧な描写で世界を別な角度から描き出すこの二人のアーティストは、作品の持つ力で創造の世界の境界を押し広げています。
ポスターのサイズ 61cm×91cm。2017年7月上旬販売開始。¥999
AMIT GREENBERG
さまざまな状況に直面した男女とその状況に関する格言を描いた白黒のポスター。鉛筆画の自画像。左手でピースサインをして、右手に目と鼻と口が付いた風船を持ち、Tシャツを着て笑顔を浮かべる男性。
Amit Greenbergによる自画像
さまざまな状況に直面した男女とその状況に関する格言を描いた白黒のポスターのクローズアップ画像。
Amit Greenbergは、彼自身が「私たちのまわりの自然が放つエネルギー」と呼ぶものを作品に取り入れようとしています。Amitは多様なメディアを駆使して、現実を空想的な場所に変えたいという思いを表現しています。「アートは贅沢ではない。心のありようであり、現実のドキュメンタリーであり、そして新たな夢やインスピレーションに向かう道なんだ」と言っています。
飽きることを知らない精神と習慣や儀式を貴ぶ心が、彼を街の通りから砂漠まで駆り立てます。彼にインスピレーションを与えているのは自然です。彼の言葉を借りると自然は「果てしない反応、動き、形、質感」です。
ASSEMBLING REALITY
Amitは『Assembling Reality』の制作プロセスでは、アートとデザインを通して1つに織り上げたスピリチュアリティーやセクシュアリティー、死の必然性、恐れ、喜びを積極的に探究したと述べています。「遊び心のある世界をつくろうとしているんだ」Amitはそう話しています。「この多次元の作品に思わず見入って、作品の中に迷い込んでほしい。見れば見るほど、おもしろいものが見つかるよ」
ポスターのサイズ 61cm×91cm。2017年7月上旬販売開始。¥999
HELL’O
人間の脚と体、そしてさまざまな動物の頭を持つ生き物を描いたポスター。一部分が重なった2つの白黒の丸い形。1つは黒地に白い水玉が、もう1つは目が描かれている。
Hell’Oによる自画像
人間の脚と体、そしてさまざまな動物の頭を持つ生き物を描いたポスターのクローズアップ画像。
Hell’Oは、20年前にブリュッセルで頭角を現した、傑出したアートの才能を持つ2人が組んだユニットです。Jérôme MeynenとAntoine Detaillegaは数々のすばらしい作品を手掛けてきましたが、どれもひと目見るとグラフィカルで楽しく、イマジネーションあふれる生き物が描かれています。でも近寄ってじっくリ見るとそこには深い意味を持つ象徴が隠されています。「1つの絵の中に二人の異なる世界観を盛り込んで融合させようとしているんです」
WE ARE ONE
Hell’Oのクリエイティブな精神は、異なる世界観を1つの絵に融合させるという驚くべき能力を発展させました。この『We are one』も例外ではありません。彼らは「この絵のアイデアは、人間と動物が融合した生き物をポジティブに描くことでした」と話しています。「たくさんの模様をカラフルに組み合わせていますが、どれもアフリカのメンフィスのあたりの部族のデザインやポップカルチャーに影響を受けています」
ポスターのサイズ 61cm×91cm。2017年7月上旬販売開始。¥999
JEAN JULLIEN
両手両足をシェルフのように広げ、そこに本やピクチャーフレームなどをのせた、鼻の長い男性を描いたポスター。鉛筆画。絵筆を持つ、鼻の長い男性。
Jean Jullienによる自画像
両手両足をシェルフのように広げ、そこに本やピクチャーフレームなどをのせた、鼻の長い男性を描いたポスターのクローズアップ画像。
Jean Jullienはフランス出身のグラフィックアーティスト。現在はロサンジェルスに住み、観察力に富み、批判的で遊び心にあふれたスタイルのイラストを手掛けています。「人々が反応する瞬間をとらえようとしているんです。僕の絵を見る人との接点を生み出したいから」とJeanは話しています。
Jeanは暮らしの中の時間にユーモラスな解釈を与えています。「僕の仕事はジャーナリズムに似ています。まわりで起きていることを観察して、視覚的な記事や物語にまとめようとしています」
SHELFIE
『Shelfie』は、Chuck Palahniuk(チャック・パラニューク)の原作を映画化した『ファイト・クラブ』の、「人は自分が所有するものに、やがて所有される」というセリフからインスピレーションを得ています。フランス生まれのアーティストは、このコンセプトと、人間の体がいかにバランスをとるのに適しているかをユーモラスに表現しました。「バランスは自分次第という点が、おもしろいと思ったんです」とChuck。「言葉から生まれたアイデアです」
ポスターのサイズ 61cm×91cm。2017年7月上旬販売開始。¥999
KEVIN LYONS
さまざまな形のモンスターのキャラクターが互いに重なり合ったカラフルな水彩画。鉛筆画。あごひげをたくさん生やし、メガネをかけて、ニット帽をかぶった男性。
Kevin Lyonsによる自画像
さまざまな形のモンスターのキャラクターが互いに重なり合ったカラフルな水彩画のポスター。
Kevin Lyonsはイラストレーターであり、デザイナーであり、トレードマークでもある芸術的なモンスターで名を馳せるクリエイティブディレクターです。マーケットリーダーのナイキやコンバース、アディダス、Google TVなど、ヴィジュアル面で進歩的な世界的企業の仕事も手掛けています。そして今回タッグを組んだのがイケアです。
BIG AUDIO DYN-O-MITE!
この作品は、Kevin Lyonsのトレードマークでもあるモンスターのエネルギーを描いたものです。「僕の大好きなモンスターキャラクターが重なり合ったファンキーな肖像画をつくりたかったんだ。彼らは常に動き回ったり、震えたり、リズムをとったり、姿を消したりしてる。水彩絵の具はその風合いや色を通して、モンスターのエネルギーや動きを反響させてるんだ」とKevinは話しています。
ポスターのサイズ 61cm×91cm。2017年7月上旬販売開始。¥999
KOEN TASELAAR
ピンクとブラックの波打つチェック柄にパープルの水玉と空想のバンドの名前“Naïve suave”が描かれたポスター。黒い髪の毛の男性の絵。
Koen Taselaarによる自画像
ピンクとブラックの波打つチェック柄にパープルの水玉と空想のバンドの名前“Naïve suave”が描かれたポスターのクローズアップ画像。
Koen Taselaarはアートのための「キャンバス」として、絵画、イラスト、コラージュ、彫刻、活版印刷などの複数のメディアを使います。彼は並外れた創造性を備えていると評されており、ある批評家は「彼の粗削りな才能、創造性、アートへの露骨なほどの情熱はあらがえない魅力だ」と言っています。
複雑で込み入った作品からは、彼の細部への配慮が見てとれます。「描くための道具と描く場所さえあれば、どこでも作業できるよ」とKoen。美術史の中でも誰もがわかるテーマに気軽にアプローチするKoenは、アートに関するさまざまな賞にノミネートされています。
NAIVE SUAVE - IMAGINARY BAND 170
この作品は、ポスターの中だけに存在する空想のバンドを描いたものです。「オルタナティヴ・ミュージックとそれにまつわるさまざまなサブカルチャーに好奇心をそそらてきました」とKoen。「そこから空想のバンドを描くシリーズが生まれたんです。以前から温めていたバンド名やその名前の持つ神秘的とも言えるパワーからアイデアを広げています」
ポスターのサイズ 61cm×91cm。2017年7月上旬販売開始。¥999
HAHAN
さまざまな形のモンスターのキャラクターが互いに重なり合ったカラフルな水彩画。鉛筆画。あごひげをたくさん生やし、メガネをかけて、ニット帽をかぶった男性。
Hahanによる自画像
さまざまな形のモンスターのキャラクターが互いに重なり合ったカラフルな水彩画のポスター。
高い評価を得ているHahanの作品に共通するテーマは拒絶と成功です。そのインスピレーションとなっているのはアンダーグラウンド・コミックスやストリートアート、ジャワの神話です。大切なものを3つ挙げてほしいと言われ、彼は想像力と自由、飢えと答えました。「想像力はクリエイティブな作業のプロセスや展開に重要です。自由は人生において自分の可能性を広げてくれます。飢えは、ますます競争が激しくなる世界の中で、常にクリエイティブな存在として生き残るために欠かせない要素です」
LIFE IS PAY THE BILL
Hahanのポスターが映し出しているのは、「コマーシャル形態の摩擦、アートの市場、突き詰めるとお金が社会にどのように組み込まれているか」に関する彼の見解です。「この作品で表現したかったのは、人々が基本のニーズをどのように満たさなければならないかだけでなく、死ぬまでついて回るお金というものに人間がどれほど影響を受けているのかということです」
ポスターのサイズ 61cm×91cm。2017年7月上旬販売開始。¥999
RAGNAR PERSSON
森の中に立つ石の家、空に浮かぶ黒い太陽、家の前に立つ2人の人を描いたポスター。長い黒髪の男性の絵。
Ragnar Perssonによる自画像
森の中に立つ石の家、空に浮かぶ黒い太陽、家の前に立つ2人の人を描いたポスターのクローズアップ画像。
スウェーデン北部出身の、この謎めいたアーティストは、自らのアートをグリム兄弟とトーベ・ヤンソンが入り混じったものだと表現しています。しかし間近で観察すると、彼の描く被写体の目には陽気な輝きが見てとれ、初めに感じた暗い印象を払拭します。Ragnarに絵画の世界における独特な位置付けをもたらしているのは、こうしたヘビーメタルな雰囲気と快活な魅力の取り合わせです。Ragnarはこう述べています。「アーティストとしての才能があるとは言えません。本当にないんです。うまくなることより、アートに取り組むことを楽しんでいます」
NIGHTWALK
Ragnar Perssonは、スウェーデン北部に旅して白夜に森を散歩をすると、このポスターを完全に理解できるだろうと言います。「あたりに広がる静けさと穏やかさは、まるで森全体が眠りに落ちているようです。新鮮な空気、ときに立ち上る霧。そのすべてが日の光の中にあります。眠っているのに片目だけ開いている自然の姿のようです」
ポスターのサイズ 61cm×91cm。2017年7月上旬販売開始。¥999
YASUTO SASADA
ユニコーンや仏像、ピンクとターコイズのドラゴン、その他のファンタジックな生き物に覆われた灰色の頭蓋骨を描いたポスター。黒い眼鏡をかけたアジア人男性の絵。
Yasuto Sasadaによる自画像
ユニコーンや仏像、ピンクとターコイズのドラゴン、その他のファンタジックな生き物に覆われた灰色の頭蓋骨を描いたポスターのクローズアップ画像。
日本のアーティスト、Yasuto Sasadaは、古代の信仰や神話を取り上げ、そのストーリーを現代的な手法で視覚的に再現しています。高い評価を得る彼の作品には、体に機械を埋め込むことで生まれ変わった生き物がしばしば登場します。彼が好んで描くのは、信じられないような技術によって生き返ったトラやトキ、ザリガニなどの生き物です。
丁寧なディテールが、見る者にYasutoの空想の生き物の命と息づかいを感じさせます。見る者の感覚が研ぎ澄まされ、新たな次元が観念的に広がります。「計画的に描いたりはしません。ただ心に浮かぶアイデアを直観的に描いています」
MATSURI
この非の打ちどころのない『Matsuri』という作品は、アーティスト自身の創造プロセスを描いています。「アイデアが流れるように次々と頭に浮かんでくるんです」とYasutoは言います。「このポスターと頭蓋骨がそれらのコンセプトを表現しています」
Yasutoの複雑な作品には、彼の哲学が反映されています。それは、何千マイルもの旅もたった一歩から始まり、旅をする間にイメージはどんどん膨れ上がり、新たな芸術の次元の実現といえるほどの結果につながるのだという哲学です。
ポスターのサイズ 61cm×91cm。2017年7月上旬販売開始。¥999
AMANDINE URRUTY
人間の目を持つブタやウサギの頭を持つボディビルダー、強盗のマスクをつけたイヌなど、現実離れした奇妙な生き物で埋めつくされた迷路を描いたポスター。イヌの鼻を付けた女性の写真
Amandine Urrutyによる自画像
人間の目を持つブタやウサギの頭を持つボディビルダー、強盗のマスクをつけたイヌなど、現実離れした奇妙な生き物で埋めつくされた迷路を描いたポスターのクローズアップ画像。
伝統的な絵画の修士号を持つAmandine Urrutyhaは、ちょっと変わった動物の楽しい展示で知られています。彼女は、風変わりさと、見事に構築された細かな構図を組み合わせることで、夢の中のような独特なスタイルを生み出し、世界的に注目を集めています。
Amandineは極端なものを組み合わせる能力に長けています。多くは、グロテスクな見た目に奇妙な礼儀正しさを調和させた作品です。幽霊を信じる彼女は、自分の作品は幻想的な心の迷路であり、きれいな夢からちょっとした悪夢まで、誰かの空想の世界を表していると述べています。彼女の言葉を借りると「アンティークのおもちゃと中世の寓話、ねばねばしたモンスターとたくさんの愛が混じったシチューのようなもの」です。
RAINBOWS
見事に構築された細かな構図で現実離れした奇妙な世界を描いたAmandine Urrutyのポスターは、極端なものを組み合わせる彼女の能力が発揮されています。彼女は次のように話しています。「この独特な絵のアイデアは、心の迷路や、きれいな夢からちょっとした悪夢まで、誰かの空想の世界を表現したものなの。言ってみれば、夜の旅です」
ポスターのサイズ 61cm×91cm。2017年7月上旬販売開始。¥999
JOANNA CONCEJO
草や植物、花で覆われたダイニングテーブルの横に座る少女を描いたポスター。草の中に垣間見えるのは、カップやプレート、コーヒーポット、大きな白いクマ。片手で口を覆って、笑う女性の絵。眼鏡をかけて、大きなセーターを着ている。
Joanna Concejoによる自画像
草や植物、花で覆われたダイニングテーブルの横に座る少女を描いたポスターのクローズアップ画像。草の中に垣間見えるのは、カップやプレート、コーヒーポット、大きな白いクマ。
AROUND A TABLE
Joanna Concejoは人との出会いを大切にする気持ち、特に家族への愛情を、数えきれないほどの理由からテーブルのまわりに表現しようと決めました。「食事中やお茶の時間に、その日にあったことを話したりするでしょう?」とJpanna。「ひじをついて休んだり、だまって座ってまわりを見回したり、特に理由はなくてもかまわないんです!」
ポスターのサイズ 61cm×91cm。2017年7月上旬販売開始。¥999
Joanna Concejoは、その独特な木炭を使ったイラストで世界中の愛好家たちに影響を与えています。彼女の祖母は情熱をもっていろんな話を語って聞かせてくれ、彼女の想像力を刺激し、不思議な生き物がいる神話のような世界を表現するきっかけを与えてくれました。彼女のアートについて尋ねられると、このような答えが返ってきました。「個人的なものですね。私のアートがどのような仕上がりになるのかはまったくわからなくて、自分でも驚くことがあります」
STEVEN HARRINGTON
ヤシの木の頭をしたパステルカラーのミミズのような生き物が絡み合ったようすを描いたポスター。地面から飛び出している白黒のヤシの木の絵。目頭の部分に目と歯が描かれている。
Steven Harringtonによる自画像
ヤシの木の頭をしたパステルカラーのミミズのような生き物が絡み合ったようすを描いたポスターのクローズアップ画像。
Steven Harringtonは自然と都会の街並みの調和を大いに楽しんでいます。「いつのまにか見ることを止めてしまった、私たちのまわりの美しさを優しく思い出させてくれます」
「アーティストにならなかったら、森林パークレンジャーになったと思います。そしてアーティストになることを夢見ていたでしょう」
現代のカリフォルニア・サイケポップアートの提唱者として、彼は大型の展示物からスケートボードや彫刻までなんでも制作しています。
「紙切れ一枚と鉛筆があればOK。可能性は無限で、そこから何でも生まれます。絵を描くことは魔法、という考え方が大好きです。不可能なことはないんです」
KEEP IT MELLO
Steven Harringtonはもう10年もヤシの木を描き続けています。「ロサンジェルスで暮らしているので、僕の個人的なヤシの木のテーマの追求を通して、“明るい”気持ちやヘルシーなエネルギーを拡散したかったんです。この作品が世界中の家庭に健康的なムードやカリフォルニアの太陽をもたらしてくれたらと思っています」
ポスターのサイズ 61cm×91cm。2017年7月上旬販売開始。¥999