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LET'S PLAY すべての子どもに遊ぶ自由を
イケアの新しい支援活動キャンペーン「LET'S PLAY すべての子どもに遊ぶ自由を」では、子どもたちの遊びと成長の権利に焦点を当て、すべての子どもに遊びがもたらすメリットを強調しています。キャンペーンのテーマは新しくなりましたが、仕組みはこれまでと同じです。キャンペーン期間中にお買い上げいただいた絵本1冊またはおもちゃ1つにつき1ユーロを、IKEA Foundationが世界でもっとも貧しいコミュニティーで暮らす子どもたちの成長と学習、平等な参加、スポーツ、そしてもちろん遊びを支援する活動のために寄付します。
LET'S PLAY すべての子どもに遊ぶ自由を
「LET'S PLAY すべての子どもに遊ぶ自由を」キャンペーンのグラフィック――かわいらしい柄が描かれた明るい色のボックスが並んだデザイン
11月20日~12月24日まで、イケアの絵本を1冊
またはおもちゃを1つお買い上げいただくごとに
IKEA Foundation は1ユーロを
子どもたちの遊びと成長を支援する活動に寄付します。
子どもたちのためにおもちゃを買おう
11月20日~12月24日まで、イケアの絵本を1冊またはおもちゃを1つお買い上げいただくごとにIKEA Foundationは1ユーロを子どもたちの遊びと成長を支援する活動に寄付します。
ソフトトイソフトトイソフトトイ
子どもたちのためにおもちゃを買おう
SAGOSKATT
ソフトトイ
¥ 499
SAGOSKATT
SAGOSKATT
ソフトトイ
¥ 149
MÅLA
MÅLA
フェルトペン
¥ 299 / 12 ピース
DUKTIG
DUKTIG
おもちゃ レジ
¥ 1,999
LATTJO
LATTJO
スタッキングゲーム
¥ 1,499
イケアは子どもの利益を
最優先に考えます
イケアはそのすべての活動において子どもの利益を最優先することで、子どもの権利を守り、支援する企業の先駆けになろうとしています。私たちは子どもの権利を主張し、自分たちができる場所で変化をもたらします。
2020年までに、子どもの権利のビジネス原則(children's Rights Business Principle)をイケアの働き方のすみずみまで取り込み、イケアの主要な方針と戦略において子どもの権利の支援を確かなものにします。
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パートナーシップ
パートナーシップIKEA Foundation
IKEA Foundation (Stichting IKEA Foundation) は、イケアグループを所有するINGKA Foundationの慈善事業部門です。根本的かつ永続的な変化を促す包括的な長期プログラムに資金援助を行うことで、世界の最貧地域に暮らす子どもと青少年の機会向上を図っています。
IKEA Foundationは強力で戦略的なパートナーと連携し、子どもの生活の基本となる4つの領域(家と呼べる場所、乳幼児期の健康づくり、質の高い教育、持続可能な家計)において、大規模な成果を上げるべく革新的アプローチを用いて取り組んでいます。また支援対象コミュニティーが気候変動の影響に立ち向かうための援助も行っています。
War Child
War Child(ウォー・チャイルド)は戦争によって生活が引き裂かれる子どもが一人もいない世界を目指して活動しています。現在は何百万人もの子どもにとって武装紛争が現実です。War Childはこうした子どもたちがその体験を乗り越え、よりよい未来へ向かうための本物のチャンスを手にできるよう、支援活動に尽力しています。紛争で引き裂かれた14の国で、保護者、教師、地域の活動体、自治体など子どもの暮らしに大きな役割を担う個人や団体と連携して取り組んでいます。このアプローチは子どもたちに、自分自身や家族、地域社会のためにもっと明るい未来を築いていくことができるという自信や可能性をもたらしています。
「Let's Playすべての子どもに遊ぶ自由を」キャンペーンでは、シリア紛争の影響でヨルダンとレバノンに暮らすようになった子どもたちに、安心して遊び、学び、能力を伸ばせる安全な環境を提供していきます。
セーブ・ザ・チルドレン
セーブ・ザ・チルドレンは、世界中すべての子どもたちに、未来への可能性が与えられるべきだと信じています。そして、生まれたばかりの子どもが健康に成長し、教育を受ける機会を得、あらゆる危害から守られるよう、日々活動しています。紛争や災害などの危機が起こり、子どもたちが誰よりも脆弱な立場に置かれてしまうときには、常にいち早く駆けつけ、最後まで支援を続けています。セーブ・ザ・チルドレンは、子ども特有のニーズが満たされ、その声を社会に届けることを大切にしながら、最も支援が届きにくい子どもたちを含め、何百万人もの子どもたちのために、永続的な変化をもたらしています。平時でも、危機的な状況下でも、子どもたちのためにできることを全力で行い、その生活や、共に生きる未来を変えていきます。「Let's Playすべての子どもに遊ぶ自由を」キャンペーンでは、難民や移民としての移動に伴う危険から子どもたちを守るため、移住を求める子どもたちの保護と教育、遊びの機会を提供するための活動を行っていきます。
UNICEF
UNICEF(国連児童基金 ユニセフ)はあらゆる活動において、 すべての子どもの人権と福祉の向上を図っています。最も危険にさらされている、社会から排除された子どもたちに特に焦点を当てながら、世界中のすべての子どものために、世界190の国と地域でUNICEFパートナーとともに志を現実の行動に移しています。
「Let's Play すべての子どもに遊ぶ自由を」キャンペーンでは、資源の乏しい地域の子どもたちを対象に、安全な空間、教育、栄養のある食事、健康面でのサポートを提供し、幼児期の発達促進と、危険からの保護に役立てていきます。
HandicapInternational
独立国際支援団体であるHandicapInternational(ハンディキャップ・インターナショナル)は、貧困、差別、紛争、災害などの現場において30年以上活動してきました。障がいのある人やその他の弱者と手を携えて取り組む私たちの活動と提言は、こうした人たちの根本的ニーズに応えることが中心で、生活条件を改善し、尊厳と基本的人権の向上を図るものとなっています。1982年の創設以来、60を超える国でプログラムを立ちあげており、数々の緊急事態への介入も行っています。「Let's Playすべての子どもに遊ぶ自由を」キャンペーンでは、障がいのある子どもたち、および家を追われて危険にさらされている子どもたちに、幼児期の発達のための機会を提供していきます。
Room to Read
「子どもの教育が世界を変える®」という信念のもとに発足した Room to Read(ルーム・トゥ・リード)。その革新的モデルは、低所得国の学校教育においてもっとも決定的な2つの時期に、全体的変化をもたらすことを重視しています。識字能力の習得に関しては小学校、女子の教育に関しては中学校がその時期に当たります。地域社会やパートナー組織、政府機関と協働して、初等教育での読み書き能力と読書習慣を育成するとともに、少女たちが将来自立するために必要なライフスキルを身につけ、中等教育を修了できるように支援しています。2020年までに1500万人以上の子どもたちの未来に投資できるよう目指しています。
教師向けの研修や学習教材のほか、読み書き能力と読書習慣の育成を取り入れた質の高い教育を通じて、Roomto Readは子どもたちの人生を変えていきます。
SpecialOlympics
SpecialOlympics(スペシャルオリンピックス)はスポーツがもたらす変容の力と喜びを通じて世界中の人々の精神を日々解放しているグローバルムーブメントです。私たちは、知的障がいのある人たちが地域社会の価値ある一員として認められるようエンパワーメント活動を行い、よりお互いを尊重し合える、万人にとってインクルーシブな社会を実現していこうとしています。スポーツを触媒として健康・教育の両面をテーマにプログラムを行うことで、運動不足、不公平、不寛容の問題に取り組んでいます。ユニス・ケネディ・シュライバー女史が1968年に創設したスペシャルオリンピックスのムーブメントは、現在世界170カ国、450万人を越えるアスリートに広がっています。
「Let'sPlayすべての子どもに遊ぶ自由を」キャンペーンでは、スポーツと遊びを通じて知的障がいのある子どもたちの社会的インクルージョンと心身の発達を促していきます。
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