IKEAへようこそ / 日本

イケアについて

ビジネス理念

会社概要

社会と環境に対する責任

プレスルーム

1990

ハンガリーにイケアストアがオープン
第1号店がブダペストにオープン。

イケア初の環境ポリシー
イケアグループの企業活動の全側面で、企業とその従業員が環境への責任を果たせるよう、環境ポリシーを作成。詳しくは「社会と環境への責任」のページをご覧ください。


1991

チェコとポーランドにイケアストアがオープン
チェコの第1号店がプラハに、ポーランドの第1号店がポズナンにそれぞれオープン。

生産のためのグループ会社、スウェッドウッド社を設立
イケア専属の製材所と工場を得て、木製の家具やパーツの製造を担うグループ会社、スウェッドウッドを設立。詳しくはスウェッドウッドグループのウェブサイト(英語)をご覧ください。


1993

イケアとFSC(森林管理協議会)
イケアグループが、森林認証の国際機関であるFSC(Forest Stewardship Council、森林管理協議会)のメンバーに。詳しくはFSCのウェブサイト(英語)をご覧ください。


1994

MAMMUT/マンムット
思い切って他とは違うアプローチへ。子どもならではのワイルドなイマジネーションを満たすと同時に、最高にワイルドな扱いにも十分耐えられる強度を持った、子ども用家具の新シリーズを導入。全商品に丈夫で弾力性のある素材を使い、安全への配慮として角を丸くして仕上げます。


1995

IKEA PSの最初のコレクションが登場
ミラノの国際家具見本市に合わせて投入。PSとはPOST SCRIPTUM(「追伸」の意)の略で、これまで展開してきたイケアデザインの最後尾に連なる最新作、という意味。優れたデザインと機能を手ごろな価格で、というイケアの価値観を、また新たなやり方でお客さまと共有するに至ります。IKEA PSコレクションでは、デザイナー1人ひとりに自由裁量権を与え、思うままに作品づくりができるように配慮。その狙いは、よくあるスタイルよりも個性あるテイストを好む人にアピールする商品づくり、楽しくて意外性があって、心を動かす商品づくりです。


1996

スペインにイケアストアがオープン
第1号店がマドリッドにオープン。

Richard ClackデザインのDAGIS/ダーギス キッズチェア発売
デザインに入る前に子どもたちをじっくり観察したことが見て取れるこのチェア。子どもの体には角ばったところがなく、ふっくらとやわらかいのに、少しぐらいぶつかったり転んだりしてもへっちゃらです。そんな子どもたちのニーズに合わせてデザインし、小さな改良を加えて、かさばらず、移動しやすいスタッキング仕様のチェアを完成。


1997

イケア、ウェブに進出
イケアのウェブサイト、www.IKEA.comを開設。

キッズの商品展開を開始
家族全員に向けたホームファニッシング製品を展開するなかでも、世界一大切な存在である子どもたちのための商品に力を入れ始めます。多くの専門家の協力を得て、子どもの運動能力や社会性、創造性を高める商品を開発。この年に投入し、現在も販売を続けている一連の商品は、専門家の中の専門家である子どもたち自身によって選び抜かれています。さらにイケアストア内に、プレイエリア、子ども部屋のルームセッティング、授乳室、レストランのお子さまメニューを用意して、子どもたちのニーズに応えます。

1年365日使えるシリーズ、IKEA 365+
IKEA 365+シリーズが登場。毎日の料理や盛り付けに活躍する、機能的でおしゃれなアイテムが勢ぞろいします。このシリーズは、キッチン作業をもっとラクに、もっと楽しくすることを主眼に、毎日の生活がもうちょっと美しくなるようなフォルムやカラーを取り入れてデザインされています。


1998

中国にイケアストアがオープン
第1号店が北京にオープン。

イケアグループが森林マネジャーを初めて採用
森林資源の持続可能な使い方を確保するため、フルタイムで働く森林マネジャーを採用。詳しくは「森林管理」のページをご覧ください。


1999

イケアのコワーカー(従業員)とストア
イケアグループのコワーカーの総数が5万人に達し、ストアは29カ国・158店舗に。現在の数字は、「会社概要」のページをご覧になるか、「イケアグループの店舗」のページをご覧ください。

新しい社長兼CEOが着任
アンダッシュ・モーベリの後を受けて、アンダッシュ・ダルヴィッグがイケアグループの社長兼CEOに就任。

「Big Thank You イベント」
1999年10月9日、イケアグループのコワーカー(従業員)へのミレニアムボーナスとして「Big Thank You イベント」を開催。この日に全世界で計上した売上高(合計およそ8,485万ユーロ)をコワーカー全員に分配。イケアが支持され続けているのは、勤勉なコワーカーの貢献があってこそ、という感謝の意を示すユニークなイベントでした。

コソボでの教育環境の改善へ
戦禍を被ったコソボで、学校の再建、学習用品の支給、教師の育成を行うUNICEF(ユニセフ)とSave the Children(セーブ・ザ・チルドレン)に支援金を寄付。詳しくはUNICEFのウェブサイトをご覧ください。

VÄRDE/ヴェールデ キッチンシリーズが国際デザイン賞を受賞
キッチンに新しいコンセプトを吹き込んだVÄRDE/ヴェールデ シリーズ。そのユニークなモジュールデザインは、キッチン全体をトータルコーディネートすることも、部分的に取り入れることも可能。革新性、機能性、人間工学、エコロジー性、耐久性が、おしゃれなデザインと融合したVÄRDE/ヴェールデは、ドイツのノルトライン・ヴェストファーレン・デザインセンターのレッド・ドット・デザイン賞優秀賞を受賞します。


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