女性繊維労働者たち


人を第一に考える


イケアは人々のよりよい暮らしをサポートしたいと考えています。世界中の人々とコミュニティーが対象です。

子どもの教育のためのソフトトイキャンペーン

UNICEFのLeila Pakkala

「今年もソフトトイキャンペーンに参加することで、困難な環境にある子どもたちやその家族がよりよい生活を送るための活動に貢献できます。UNICEF(ユニセフ)は、世界中のイケアのお客さまとコワーカーによる支援に感謝します」

Leila Pakkala, Director of Private Fundraising and Partnerships, UNICEF
発信元: Save the Childrenのプレスリリース
写真: © UNICEF/NYHQ10 -1985/Markisz


800万人の子どもたち


世界40カ国
イケアのソフトトイの仲間たち


総額4750万ユーロの寄付金

1ユーロの積み重ねが明るい未来をつくる

子どもの教育のためのソフトトイキャンペーンは、年末の2カ月間にわたって世界中のイケアストアで毎年実施されています。このキャンペーンでは、イケアとIKEA Foundationが協力して寄付金を集め、貧困の循環を断ち切るのに重要な、子どもの教育に対する意識向上に取り組んでいます。さらに、この活動はイケアのお客さまの参加なくしては実現しません。キャンペーン期間中にお買い上げいただいた、イケアストアのソフトトイ1個、子どもの絵本1冊につき1ユーロを、IKEA Foundationは寄付します。
Save the ChildrenスウェーデンのElisabeth Dahlin

「IKEA Foundationの支援により、Save the Children(セーブ・ザ・チルドレン)は、教育を受ける機会を奪われたもっとも弱い立場の、社会から排除された子どもたちに手を差し伸べてきました。ご協力に感謝します」

Elisabeth Dahlin、Save the Childrenスウェーデン事務局長
写真提供: Johan Jeppson







1ユーロがあれば、開発途上国の5人の子どもたちに本や鉛筆を買うことができます。



イケアのコワーカーが最近マダガスカルを訪れたときに出会った子どもたち


重要プロジェクト:
マダガスカル

UNICEF(ユニセフ)は昨年度のソフトトイキャンペーンの寄付金を活用して、マダガスカルを含むアフリカ大陸の7カ国で「アフリカに学校を建てよう!(Schools for Africa)」プログラムを進めています。学校や教材の不足から近年の政治的混乱までたくさんの問題により、学業を断念する子供たちが数多くいます。現在マダガスカルに住む平均的な大人は、4.4年間しか学校教育を受けていません。学校に通い始めても、初等教育の全課程を終了できる子どもは60%にすぎないのです。

UNICEFは、近くに学校がないコミュニティーに学校を建設し、すでにある学校には子どもたちが初等教育を終えるまで通い続けられるように支援しています。

イケアのコワーカーとIKEA Foundationは、ソフトトイキャンペーンの寄付金による効果を自分たちの目で確認する“IWitnessプロジェクト”を通じて、現地のUNICEFのスタッフと共にマダガスカルのいくつかの村や学校を訪ねました。

詳しくは、“IWitness ブログ”をご覧ください。(英語)


1億人……IKEA Foundationが現在支援しているプログラムによって恩恵を受けている子どもたちの数。


詳しい活動については、以下のサイトをご覧ください。

UNICEF(ユニセフ)
www.unicef.org

Save the Children(セーブ・ザ・チルドレン)
www.savethechildren.net

IKEA Foundation
www.ikeafoundation.org

UNICEFとのパートナーシップ

IKEA FoundationとUNICEFの支援のおかげで、学校に通うことができるインドの子どもたち
IKEA FoundationとUNICEF(ユニセフ)がインドの子どもたちの支援を始めて10年になります

10年前に、IKEA Foundationはインドで行われているUNICEFのプロジェクトへの資金援助を始めました。教育の促進や、児童労働の防止、子どもの権利の保護に取り組むプログラムによって、2012年の終わりまでに、7400万人以上の子どもたちが恩恵を受ける予定です。

「イケアは、子どもたちが世界で一番大切な存在だと考えています。だから、UNICEFとパートナーを組むのは自然なことでした」

Per Heggenes、IKEA FoundationのCEO
IKEA FoundationとUNICEFの支援のおかげで、学校に通えるようになったAnas Mohammed。
「自分の子どもたちに勉強させることを約束してください」

11歳のAnas Mohammedが、地元のコミュニティーの大人たちにお願いしていること。

Anasは以前、家族を支える手助けをするために金属製品工場で働いていました。今では、IKEA Foundationが資金援助を行っているUNICEFのプログラムのおかげで、学校に通えるようになりました。そして、地元のコミュニティーで教育の重要性に対する意識を向上させる活動のサポートもしています。

UNICEFのロゴとIKEA Foundationのロゴ

20年間続いた(そして今も続いている)協力関係の一環として、IKEA foundationはインドで行われているUNICEFのプロジェクトに10年間資金を援助してきました。こうしたプロジェクトによって生活が変化した何百万人という子どもたちの中の何人かのストーリーを、IKEA Foundation(英語のみ)、またはUNICEF(英語のみ)のサイトでご覧いただけます。

2012年の終わりまでに、IKEA FoundationがインドのUNICEFに寄付する金額は1億800万ユーロに達し、7400万人を超える子どもたちに支援の手が差し伸べられる予定です。

コワーカー(従業員)

ストア内のコワーカーたち

ビジネスの良し悪しは
そこで働く人で決まる


私たちは堅実で実直な人々に、業務上も個人的にも、イケアとともに成長する機会を提供しています。さまざまな経歴や経験をもつコワーカー(従業員)を募集し、すべての人に公正な報酬、平等な待遇と機会を提供できるよう努めています。コワーカーには安全で健康的な職場、よい労働条件を提供したいと考えています。

詳しくは、イケアで働くをご覧ください。
 

お客さまを巻き込んだ取り組み

「将来は弁護士になりたいの。正義のために働きたいから」

IKEA Foundationが毎年開催しているソフトトイキャンペーンでは、子どもの通学支援プログラムに資金を提供しています。

イケアのソフトトイで遊ぶ少年

1回€1で
明るい未来を築く


イケアのお客さまは、毎年開催されるソフトトイキャンペーンを通じて、世界中の子どもたちのよりよい未来に貢献しています。

イケアの小さなソフトトイのテディベア

毎年、年末のホリデーシーズンに開催されるソフトトイキャンペーン期間中、世界各地のイケアストアでソフトトイを1つお買い上げいただくごとに1ユーロが、IKEA FoundationからSave the Children(セーブ・ザ・チルドレン)またはUNICEF(ユニセフ)に寄付され、アフリカ・アジア・中欧・東欧の子どもの教育向上プロジェクトに充てられています。

2003年の開始以来、ソフトトイキャンペーンを通じてこれまでに総額4750万ユーロが寄付され、およそ40カ国で800万人あまりの子どもたちが質の高い教育を受けられるよう支援してきました。2011年だけで1240万ユーロの寄付金が集まりました。

ソフトトイキャンペーンの寄付金が使われているプロジェクトの現場を、イケアのコワーカー(従業員)が訪ねています。詳細はこちらからご覧いただけます。

詳しくは、IKEA Foundationのウェブサイトをご覧ください。

IKEA Foundation

€1あれば、開発途上国の子ども5人に本と鉛筆を買ってあげられます。

 

連携した取り組み

サプライヤーと会うイケアの従業員

協力して取り組めば、
もっと大きな変化を
起こせる!


企業や労働組合、非営利団体、コミュニティーと協力することで、イケアが単独で取り組むよりも、よりよい毎日の実現にはるかに大きな貢献ができます。

両手を挙げる笑顔の少女


そのためイケアでは、グローバル・各国・地域レベルで、数多くの組織・団体とパートナーシップを結んでいます。

グローバルな慈善活動は、イケアの慈善部門であるIKEA Foundationが運営しています。IKEA Foundationは強力なパートナーであるUNDP(国連開発計画)、UNHCR(国連難民高等弁務官事務所)、UNICEF(ユニセフ)、Save the Children(セーブ・ザ・チルドレン)などとともに、児童と若者の生活向上に取り組んでいます。環境面では、WWF(世界自然保護基金)とグローバルレベルで連携しながら各種プロジェクトを実施し、より持続可能な綿花栽培と森林管理の推進、二酸化炭素の排出量削減に取り組んでいます。

各国・地域レベルの社会的パートナーシップでは、子ども、ホームレス、緊急事態や自然災害の被災者に焦点をあてた取り組みを行っています。

環境への取り組みでは、天然資源の保護、廃棄物の最小化、気候変動への取り組みの支援、こうした分野の教育訓練に焦点をあてています。
バックパックを背負う笑顔の子どもたち

世界でいちばん大切な子どもたちのための協力


イケアは子どもたちを世界でいちばん大切な存在と位置づけています。世界のどこに住んでいても、すべての子どもに健康的で安全な子ども時代を送り、質の高い教育を受ける権利があると考えています。

イケアではサプライチェーンでの児童労働に関連するリスクを認識し始めた1990年代半ばに、子どもを守る行動を強化しました。それを皮切りに、ILO(国際労働機関)、Save the Children(セーブ・ザ・チルドレン)、UNICEF(ユニセフ)といった専門機関に学び、経験を交換してきました。

イケアはこれまでにUNICEFやSave the Childrenと連携した取り組みにより、子どもたちとその家族の生活向上支援で実績をあげてきました。現在、IKEA Foundationでは、定評のある数多くの組織が運営するプログラムに資金を提供し、開発途上国の児童と若者が自分と家族のよりよい未来を築けるよう支援しています。そうしたプログラムにより、2015年末までに1億人の子どもたちに支援が届く見込みです。

イケアは2012年に発表された「子どもの権利とビジネス原則(Children’s Rights and Business Principles)」の10原則を支持しています。この10原則は、UNICEF、国連グローバル・コンパクト、Save the Childrenが共同で策定したもので、企業に対し、職場・市場・コミュニティーで子どもの権利を尊重しサポートする取り組みの強化を求めています。この10原則はイケアにとって励みになるとともに刺激にもなっています。「すべての活動は子どもたちの最善の利益を考慮して行われなくてはならない」というイケアの信念を推進するものなので、今後、子どもの権利を尊重しサポートする責任を果たしていくうえで指針となるでしょう。

詳しくは以下をご覧ください。
 
予防接種を待つ子どもたち

緊急時の救援活動


イケアは災害時の救援活動にも取り組んでいます。IKEA Foundationや地域のイケアが、毛布や調理器具、子どもの心を慰めるソフトトイなどのイケア製品を寄付して人道支援活動を行ったり、資金援助を行ったりしています。

詳しくは、IKEA Foundationのウェブサイトをご覧ください。

イケアが支援するコットンプロジェクトにより、インド・パキスタン・中国・トルコの約10万の農家に支援が届きました。

ベター・コットンの畑に立つ農家

WWFとの連携による綿花農家の生活向上支援


イケアはここ10年にわたり、世界最大でもっとも経験豊かな環境保全団体であるWWF(世界自然保護基金)と連携し、森林問題への取り組みで実績をあげています。

2005年、イケアはWWFとともに、より持続可能な綿花栽培の実現をめざし、イケアの主要な綿花調達先であるインドとパキスタンの綿花農家の協力のもと、プロジェクトを開始しました。

まずFarmer Field School(農場学校)で450の農家が畑で実地研修を受け、化学肥料や化学農薬、水を減らす方法を学びました。現在、イケアはWWFや地域の他のパートナー団体と協力しながら、さらに多くの綿花農家を支援しています。その結果、インド・パキスタン・中国・トルコの約10万の農家が、健康と環境を脅かす従来の農法をやめ、より持続可能な農法で綿花栽培を始めています。

化学肥料を減らし、化学農薬を天然農薬で代替することで、小規模農家ではコストを削減しつつ、それまでと変わらない収穫高を維持できます。浮いた分のお金は、節水型のドリップ灌漑や、子どもの教育などに投資できます。

インドのGujarat州で小さな綿花農場を営むTapu Kehar Rangaparaが、より持続可能な農法を導入してから2年後、私たちは農場に並んで腰を下ろし、彼に話を聞きました。

「有機肥料と堆肥に切り替えてから、うちの収穫高は近所の農家よりも10%多くなりました。化学肥料と化学農薬を買わなくていいので、以前より収入も増えましたよ。化学農薬の代わりに植物エキスを使っているので、体の具合もだいぶよくなりました。以前はいつも疲れていたんです。皮膚がかぶれ、私も妻もたえず頭痛に悩まされていました。害虫に耐性ができて農薬が効かなくなっていくので、農薬の量がどんどん増えて、具合は悪くなる一方でした。いまは生活もずっと楽になったし、体調もいいですよ」

こうした話が波紋のように広がっていき、コットンプロジェクトに参加する農家はさらに増えています。

WWFとのパートナーシップについてもっと見る
植物の畝の間でしゃがむアジア女性

「Sow a Seed 種まきプロジェクト」による
熱帯雨林の再生


「Sow a Seed 種まきプロジェクト」は、伐採や1983年の森林火災で荒廃した、マレーシア領ボルネオにある18,500ヘクタールの熱帯雨林の再生を支援しています。多様な自生樹種の植林と地域コミュニティーへの支援により、熱帯雨林を再生させることをめざしています。

1998年のプロジェクト開始以来、対象地域の半分以上に移植が行われました。プロジェクトに従事する労働者とその家族のために、住宅やコミュニティセンター、宿泊施設などが建設され、科学者や研究者が熱帯雨林の生物多様性や生態系を調査研究できるよう、研究施設もつくられています。

Sow a Seed Foundationは、イケアとスウェーデン農業科学大学(Swedish University of Agricultural Sciences)、Yayasan Sabah Group(サバ財団)、マレーシアの森林管理会社RBJによるパートナーシップです。

現在、IKEA Foundationが支援しているプログラムにより、およそ1億人の子どもたちに支援が届く見込みです。

 

地域での活動

イケアストアの正面

イケアがよい変化を
もたらしている事例の紹介


イケアではインドやパキスタンなどに暮らす人々の生活向上にグローバルレベルで取り組む一方、地域コミュニティーではよき隣人でありたいと考えています。ここでは身近な地域レベルでの取り組みの事例をご紹介します。

イケアがよい変化をもたらしている事例は、こちらでご覧いただけます。

座って買い物の計画を立てるカップル

IKEA FAMILYメンバーになると、どんな特典があるの?


IKEA FAMILYはイケアをこよなく愛する人のためのファンクラブです。メンバーは世界25カ国に5000万人! IKEA FAMILYメンバーにはすてきな特典をたくさんご用意しています。IKEA FAMILでは、社会や環境への責任に関連して各国・地域で行われている各種活動に参加する機会もご提供しています。
 

サプライヤー

イケアサプライヤーにいる女性コワーカー

サプライヤーとの
より強固な関係の構築


今日のイケアを支えているのは、イケアの価値観を共有し、人と環境に配慮して製品を生産できるよう、責任をもって取り組むサプライヤーとの良好な長期的関係です。

サプライヤーのソファでコーヒーを飲むコワーカーたち


イケアではサプライヤーが継続的に改善への努力ができるよう、働きかけやサポートを行いたいと考えています。イケアのコワーカー(従業員)は頻繁に生産現場に足を運び、イケアの指針に基づきサプライヤーの遵守状況のチェックと改善へのサポートを行っています。イケア指針には次のようなものがあります。

  • 何が従業員の最善の利益となるかを考えること
  • 何が地球環境の最善の利益となるかを考えること
イケアのIWAY文書の1ページ目

はるかによいビジネスのやり方


イケアサプライヤーの行動規範である「IWAY」は、改善の進展に重要な役割を果たします。2000年に初めて導入されて以来、サプライチェーンでは大小のさまざまな改善がなされてきました。また多くのサプライヤーが労働条件や地球環境への投資を行ったことで、受注の増加、生産性や収益性の向上へとつながり、結果的に競争力も向上しています。

行動規範の一部をなす「IWAY Standard(IWAY基準)」には、環境、社会的影響、労働条件に関するイケアの最低要求事項が具体的に明記されています。IWAYには以下の要求事項が含まれています。
  • 児童労働や債務労働の禁止
  • 差別待遇の禁止
  • 結社の自由
  • 最低賃金と時間外労働手当の保障
  • 安全で健康的な労働環境
  • 大気・水質・土壌汚染の防止
  • エネルギー消費量削減への取り組み

およそ80人のイケアの監査員と、独立した第三者監査機関が、要求事項の遵守状況を監視しています。サプライヤーとその下請け業者に対し、予告検査と抜き打ち検査の両方を実施しています。

詳しくは、以下をご覧ください。

イケアサプライヤーでは毎年およそ1,000の監査が実施されています。その約4分の3は抜き打ちで行われます。

サプライチェーンにおける子どもの権利の保護


子どもたちには搾取や虐待、ネグレクト(育児放棄)から保護される権利があるとイケアは考えています。イケアが児童労働を認めないのも、児童労働の防止・撲滅に積極的に取り組んでいるのもそのためです。2000年に導入された児童労働に関する行動規範は、Save the Children(セーブ・ザ・チルドレン)の緊密な協力のもと、ILO(国際労働機関)とUNICEF(ユニセフ)のアドバイスを得て策定されました。

イケアによる監査に加え、独立した第三者監査機関による検査を実施することで、サプライヤーとその下請け業者での児童労働の有無を確実にチェックできます。まれなケースではありますが、イケアのサプライチェーンで児童労働が使用されている懸念がある場合は、常に迅速に対応します。常に子どもたちの最善の利益を考慮し、責任あるアプローチで、サプライヤーが適切に問題に対処し、子どもたちに学校教育を受ける機会を与えるよう働きかけます。単に子どもを別の工場に移して終わってしまうことがないよう注意しています。

児童労働の防止と撲滅は大きな課題です。総合的なアプローチで根本原因を解決してこそ実現が可能になります。そのためIKEA Foundationでは、UNICEFとSave the Childrenによる子どもの権利プログラムを支援しています。インドとパキスタンの各地で25,000の村を対象に実施されているプログラムにより、2017年末までに1500万人の子どもたちに支援が届く見込みです。プログラムの目標は、子どもにやさしいコミュニティーづくりです。学校に通い続けている子ども一人ひとりの考えを、社会全体が受け入れて後押しするようなコミュニティーの構築をめざしています。

2000年以降、イケアとサプライヤーが協力して取り組んできた結果、労働条件と地球環境に関連して大小165,000以上の改善がなされました。

 
持続可能な暮らし
IKEAキッチンにいる女性と子ども
省エネやゴミの分別など、より持続可能な暮らしをサポートする商品を見つけよう。
持続可能な暮らし
エネルギーと資源
森の中の黒いチェア
世界でもっとも貴重な資源を守るため、イケアがどのような取り組みを行っているかチェックしよう。
エネルギーと資源
人とコミュニティー
女性繊維労働者たち
人々やコミュニティーのよりよい暮らしをサポートするイケアの取り組みをご紹介します。
人とコミュニティー
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