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Product Recycling Fund
The price of this item includes a contribution to a Product recycling fund to ensure that waste electrical and electronic equipment is collected and recycled in a responsible manner.

新しいお弁当のつくり方

29-8-2017
お弁当の時間。それは、お昼の一番のお楽しみになることもあれば、恐怖の瞬間になることもあります。お楽しみの時間になれるよう、あらゆる料理をレベルアップさせるスタイリッシュなお弁当をつくりましょう。
スタイリッシュなガラス容器をお弁当箱にすると、スペシャルな気分がアップします。
お子さまのお弁当には透明な容器を2個重ねて使い、料理はシリコン製のマフィンカップを使って盛り付けます。好き嫌いの激しいお子さまには、シリコン製のマフィンカップを使って料理の種類別に分けて盛り付けます。
1.一人ひとりに合わせた盛り付けを。好き嫌いの激しいお子さまもいます。ニンジンとキウイがくっついていたら、どうなるでしょう。おわかりですよね。その日のランチがだいなしです。その解決策となるのが、シリコン製のマフィンカップ。すべてを分けて、きれいに盛り付けることができます。その上、お手入れも簡単。
ティーンエイジャーにぴったりのお弁当は、シンプルなステッカーが貼られたフードジャー。それをバックパックに入れて持って行きます。
2.ティーンエイジャーが恥ずかしくならないよう、お弁当はシンプルに。お弁当箱を抱えて持って行く時代は過去の話です。ティーンエイジャーのための方法を用意しましょう。旅行用の容器を使うと、重ねてバックパックにきっちり収まります。グラフィックのステッカーも、ユニークなアクセントになります。
職場に持って行くお弁当をよりスタイリッシュにするなら、ガラス容器に料理を詰めて。これをプレースマットとしても使えるグリーンのキッチンクロスで包みます。
3.職場にカジュアルでスタイリッシュなお弁当を。自動販売機のサンドイッチやコンビニ弁当は味気ないものです。おしゃれなガラス容器にシンプルな料理を詰めて、プレースマットにもなるステキなキッチンクロスで包みます。
デザインチーム
インテリアデザイナー:Rita Mestre
写真:Martin Inger
文:Vanessa Algotsson