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Product Recycling Fund
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予算をかけずに、植物でお部屋をデコレーションする5つの方法

09-6-2017
インテリアにも夏を取り入れましょう!植物を扱うのが得意でなくても、予算に余裕がなくても大丈夫です。夏のグリーンを活かして、ワンランクアップする簡単な5つのテクニックを紹介します。これをヒントに、アイデアを広げてください。
カラフルな静物画をイメージして、白いディスプレイボックスに生花のつぼみを飾り、ドライフラワーになる過程の色の変化を楽しみます。イケアなら、KASSEBY/カッセビーなど、探していたディスプレイボックスがきっと見つかるはずです。
1.窓辺を変身。 つる科の植物と季節の切り花をミックスして、窓辺を飾ります。花びんをつるしたり置いたりして窓の高さをいっぱいに利用して、目を引くディスプレイをつくります。
さまざまな種類の切り花やグリーンをカーテン代わりに飾ります。イケアなら、VILJESTARK/ヴィリエスタルクなど、探していた花びんがきっと見つかるはずです。花や植物をあしらい、グリーンのディスプレイを設えた窓辺
2.お気に入りの花やグリーンを額に入れる。 生花や花びらを2枚のガラスフレームに挟んで、夏を閉じ込めましょう。ほら、思い出を永遠に残すことができます。カラフルな静物画をイメージして、ディスプレイボックスに生花のつぼみを飾れば、ドライフラワーになる過程の色の変化を楽しめます。
夏のグリーンを閉じ込めて。押し花にすれば、季節が変わっても、思い出を永遠に残すことができます。イケアは、美しい押し花の静物画をつくるフレームやディスプレイボックスを多数用意しています。
3.ヴィンテージの照明を再利用する。ガレージセールなどで古いシーリングライトを見つけ、造花と植物をミックスします。シェードを外し、たっぷりのグリーンやデコラティブなアイテムを組み合わせて巻き付けます。
古いライトを造花や人工の観葉植物で飾りつけ、好きな方法でグリーンを家の中に取り入れましょう。イケアは、バラエティ豊かに商品を取りそろえています。
4.ディスプレイをモノクロで統一。あえて植物を主役にしたディスプレイにチャレンジします。さまざまな種類の植木鉢を集め、動きのあるダイナミックなアレンジをつくりましょう。観葉植物の色を統一することで、形がバラバラの植木鉢を際立たせます。
種類の違う瓶に季節のフラワーアレンジメントを生けます。イケアには、豊富なセレクションがそろっています!切り枝の色を統一し、美しいアレンジメントに仕上げます。
5.シンプルさを大切に。2、3つの花びんと、それぞれに1本だけ切り花を飾れば、あっという間にテーブルやサイドボードが華やかになります。花びんを使ったデコレーションも、ぜひ参考にしてください。
種類の違う瓶に季節のフラワーアレンジメントを生けます。イケアには、豊富なセレクションがそろっています!切り枝の色を統一し、美しいアレンジメントに仕上げます。
デザインチーム
インテリアデザイナー: Anna Cardell
撮影: Martin Inger
文: Anna Blom