メインのコンテンツにジャンプ
Product Recycling Fund
The price of this item includes a contribution to a Product recycling fund to ensure that waste electrical and electronic equipment is collected and recycled in a responsible manner.

大好きなイケアのブルーのバッグの活用法

09-6-2017
イケアのFRAKTA/フラクタ キャリーバッグが愛されるのには、理由があります。丈夫なポリプロピレン製で、お手入れしやすく、軽くて手頃な価格なこと。そして持ち手が付いていること。洗濯物を入れてもよし、分別ゴミの収納に使ってもよし、引っ越しのときだって大活躍。イケアのアイデアラボがキャリーバッグの活用方法や再利用の仕方を紹介します。
女性が、イケア ブルーバッグとティータオルでつくったピクニックブランケットを丸めている
11個のイケア ブルーバッグを使った、安くて、簡単なウォール収納
1. スーパー収納ウォール ガーデンプランターやミュージシャンのバッグなど、イケアのキャリーバッグを実際に使っている例をヒントにして壁面収納をつくりました。FRAKTA/フラクタ キャリーバッグを使えば、低コストでラクに壁面収納がつくれます。こんな風にバッグに収納するアイテムの絵を描いておけばわかりやすいですね。
イケア ブルーバッグでつくったエプロンを着た子供が色塗りをしている
2. 安心の子供用工作エプロン キャリーバッグを切り開いただけで完成するエプロンです。持ち手部分は結びひもに。ソーイング不要。イケアのスタイリスト、Genが娘のOliviaのためにつくったところ、Oliviaは喜んで着てくれました。洋服は汚れないし、子供はご機嫌でいいことづくめ。
イケア ブルーバッグに色を塗ってつくった、デコラティブなルームデバイダー
3. クリエイティブな方法でスタイリッシュに 使い終わったブルーのバッグで部屋の間仕切りをつくりましょう。今回はバッグを数枚縫い合わせて、特大の幾何学模様にしてみました。アイロンをかけて、ペンキを塗り、穴を開けてひもで上からつるせるようにしました。
イケアのブルーバッグとティータオルでつくったピクニック ブランケットを丸めたところ
女性が、イケア ブルーバッグとティータオルでつくったピクニックブランケットを丸めている
4. 手軽に持ち運べるピクニックブランケット ソーイングのノウハウが少し必要だけど、耐久性抜群のキャリーバッグでアウトドアにぴったりのブランケットをつくりました。表面にはキッチンクロスを使い、薄手のキルト芯を間にはさみました。手づくりしてみませんか?つくり方を見る
デザインチーム
インテリアデザイナー:Geneviève Jorn
デジタルデザイナー:Cecilia Englund
文:Marissa Frayer
写真:Mats Ekdahl
編集:Linda Harkell